マンデルブロ集合の後ろにあるへこみを拡大していきます。

へこみの先端は無限に拡大していくことができ、どれだけ拡大しても終わりがありません。

一部分を拡大します。

この渦も無限に続いていきます。

計算回数を調整して中心部分を拡大していきます。