左端を拡大していきます。

上の画像の左側にある、1番大きい部分がよくバーニングシップフラクタルと紹介されている図です。

画像の真ん中あたりに2番目に大きい塔があります。

今回はその少し右にある、3番目ぐらいに大きい尖塔を拡大していきます。

いつ見ても人口の建造物のように見えます。

微細な構造の中にさらに微細な構造が隠れています。

いくら拡大しても複雑な模様が現れ続けます。

模様の隙間を拡大します。

浮島の右上の部分を拡大してみましょう。

架橋のような部分を拡大します。

バーニングシップフラクタルは、どこを拡大しても似たような建築物のような模様が現れ続けます。

燃える船だけでなく、あちこちに聳え立つ小尖塔も、拡大していくと建築物のような模様が現れ続けます。